実戦的にポイントをしぼったシンプルな演習、そして「原稿用紙に書く」課題の提出、それに対する個別の講評・指導(メール使用)で「書く」力=文章能力を高めます。
| 申込 随時受講開始いただけます |
→ | 支払 | → | 教材受領 | → | WEBサイトの講座1にて 学習・課題演習 |
→ | 第1回課題 提出 (郵送) |
→ | ||||||
| メールによる 課題講評受領 |
→ | WEBサイトの講座2にて 学習・課題演習 |
→ | 第2回課題(小論文) 提出(郵送) |
→ | メールによる 課題講評受領 |
→ | WEBサイトの講座3にて 学習・課題演習 |
→ | ||||||
| 第3回課題 提出 (郵送) |
→ | メールによる 課題講評受領 |
→ | WEBサイトの講座4にて 学習・課題演習 |
→ | 第4回課題(小論文) 提出(郵送) |
→ | メールによる 課題講評受領 |
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| WEBサイトの講座5にて 学習・課題演習 |
→ | 第5回課題 提出 (郵送) |
→ | メールによる 課題講評受領 |
→ | WEBサイトの講座6にて 学習・課題演習 |
→ | 第6回課題(小論文) 提出(郵送) |
→ | ||||||
| メールによる 課題講評受領 |
→ | WEBサイトの講座7にて 学習・課題演習 |
→ | 第7回課題 提出 (郵送) |
→ | メールによる 課題講評受領 |
→ | WEBサイトの講座8にて 学習・課題演習 |
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| 第8回課題(小論文) 提出(郵送) |
→ | メールによる 課題講評受領 |
→ | 基礎コースのみの場合 <修了> |
→ | WEBサイトの講座9にて 学習・課題演習 |
→ | 第9回課題 提出 (郵送) |
→ | ||||||
| メールによる 課題講評受領 |
→ | WEBサイトの講座10にて 学習・課題演習 |
→ | 第10回課題(小論文) 提出(郵送) |
→ | メールによる 課題講評受領 |
→ | WEBサイトの講座11にて 学習・課題演習 |
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| 第11回課題 提出 (郵送) |
→ | メールによる 課題講評受領 |
→ | WEBサイトの講座12にて 学習・課題演習 |
→ | 第10回課題(小論文) 提出(郵送) |
→ | メールによる 課題講評受領 |
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| WEBサイトの講座13にて 学習・課題演習 |
→ | 第13回課題 提出 (郵送) |
→ | メールによる 課題講評受領 |
→ | WEBサイトの講座14にて 学習・課題演習 |
→ | 第14回課題(小論文) 提出(郵送) |
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| メールによる 課題講評受領 |
→ | WEBサイトの講座15にて 学習・課題演習 |
→ | 第15回課題 提出 (郵送) |
→ | メールによる 課題講評受領 |
→ | WEBサイトの講座16にて 学習・課題演習 |
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| 第16回課題(小論文) 提出(郵送) |
→ | メールによる 課題講評受領 |
→ | <修了> | |||||||||||
| 後半部分(講座9〜16)では新傾向の小論文演習なども行います。 | |||||||||||||||
| 標準としては1週間に1度の講座進行(課題提出)ですが、各自のペースでの提出も可としております。(標準より速いペースで、受講される方も多数います。)講座の一定のカリキュラムを標準受講期間内に消化するにはこの程度のペースをお勧めします。 当方よりの提出課題講評の返信は、提出課題到着後3日以内(日曜、祝日は当塾お休みのため、途中に日、祝日をはさむ場合はそれをプラス)を原則としますが、日、祝日さえ間に無ければ実際は到着の翌日返信がほとんどです。このレスポンスの良さも当講座のメリットの一つです。 ご注意:インターネットの利用環境が必要です。 |
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| 責任指導:芹沢一生(担任) メルマガ『 社会人入試合格を応援します! 』週刊 e-Juken編集長 |
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| 各講座につきましてはパスワード入力が必要ですが、現在講座1と8を見本として開放しております。 | |||||||||||||||
| 見本は「パスワード」必要ありませんので、ご覧下さい。講座1(見本) 講座8(見本) | |||||||||||||||
| ●申込書 お申込はこちら | |||||||||||||||
| 受講生は便覧をご覧下さい。 | |||||||||||||||